ネジ接合部ピタット!! いつも同じ位置

▼下図に示すように、部材3に対し、部材Bの雄ネジb3をねじ込んで、例えば50kgの力(任意の締付力にすることが可能)で締付けたとき、突起2と平面部b2が同じ角度位置(0度の位置)に、ピタッと調整することができます。

上記図面をクリックで詳細をpdfデータでご覧いただけます。